川崎清貴関連エントリー

[陸 上]畑山茂雄選手60mおめでとう

... 東員記録会で 円盤 投げの畑山茂雄選手( ゼンリン )が 川崎清貴 選手の日本記録60m22以来、日本人で二人目の60メートル台を記録した。 ... 大 昭和 (現 日本製紙 ?)の2メートル級の大男だった 川崎 清貴 さんが その長いリーチ(って伝聞なんだけどね)で ...

[陸 上]畑山茂雄選手60mおめでとう

訃報 アル・オーター氏 五輪4連覇

... ローマ大会 金 59.18m 1964年東京大会 金 61.00m 1968年メキシコ大会 金 63.78m ○円盤投げの世界記録 ユルゲン・シュルト 74m08 東ドイツ=当時 1986年6月6日 日本記録 川崎清貴 60m22 1979年4月22日 ちなみに男子の円盤は2キロの重さが ...

訃報 アル・オーター氏 五輪4連覇

円盤投げ 畑山茂雄選手が日本歴代2位の60m10

第3回桑員地区記録会の男子円盤投げで、畑山茂雄選手が日本歴代2位の60m10をマークしました。 日本記録は川崎清貴選手が1979年に記録した60m22。これは、男女合わせて最古の日本記録です。世界陸上参加標準B記録は62m50ということで ...

円盤投げ 畑山茂雄選手が日本歴代2位の60m10

陸上男子日本記録

... 走り幅跳び 8m25 森長正樹 〔1992〕 三段跳び 17m15 山下訓史 〔1986〕 砲丸投げ 18m56 畑瀬聡 〔2006〕 円盤投げ 60m22 川崎清貴 〔1979〕 ハンマー投げ 84m86 室伏広治 〔2003〕 やり投げ 87m60 溝口和洋 〔1989〕 十種競技 7995 金子宗弘 〔1993 ...

陸上男子日本記録

全日本競歩根上大会の話から派生して・・・

... 世界選手権で行われる種目の誕生年度別日本記録保持者 2007年3月31日まで 1950年度? 男子円盤投(川崎清貴) 1961年度 男子400m(高野進) 1962年度 男子三段跳(山下訓史)、男子やり投(溝口和洋) 1968年度 男子十種競技(金子宗弘) 1969年度 男子100m(伊東 ...

全日本競歩根上大会の話から派生して・・・

川崎清貴とは?

川崎 清貴(かわさき きよたか、1950年7月11日 - )は、日本の陸上競技選手。男子円盤投日本記録保持者。中京大学体育学部卒業。日本陸上競技選手権大会 日本選手権6回優勝。日本記録を6回更新した名選手である。
中京大時代は、1970年からインカレ3連覇。大学卒業後は日本製紙 大昭和に入社し活躍。1973年から日本選手権2連覇。1974年には梁川昌三が樹立した52m22の日本記録を10年ぶりに更新する52m86の日本新記録をマーク。1975年、53m18の日本新記録を樹立。1976年から日本選手権4連覇。1979年4月22日、60m22の日本新記録を樹立した。この記録は、約30年間も破られておらず、日本人初の60m台にして長らく日本人唯一の60m台の記録であった(2007年、ゼンリンの畑山茂雄が日本人二人目の60mスローを果たした)。 引退後は後進の指導にあたったが、程なくして陸上界の一線から身を退いた。後にオーストラリアに移住した。

川崎清貴の詳細